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2020年10月19日月曜日

文化祭を終えて

 昨日のお昼は炭焼きの秋刀魚でした。
美味しかったですね.....今年は食べられないと思っていたのでちょっと感激です。
入居者さまもきれいに骨だけを残して召し上がっておられました。
綺麗に焼けたサンマ.....火加減にこだわる施設長でした。

好評の内に「文化祭」も無事に終わり先日、会場の片付けと参加協力のお礼をかねて出品作品の返却をしました。

返却の際、皆さまが一様に言われたのが「楽しかった、またこのような機会を設けてほしい」・・・というお言葉でした。

今回の行事は入居者さま参加型であり、そして入居者さまが主体であったこと、そしてご自分の作品を公に見て頂く場が提供されたことが喜ばれたのだと思います。
掲示期間が2週間あったというのもよかったと思います。

まだまだ隠れたご趣味をお持ちの方はたくさんおられますので.....。
また次回の「文化祭・作品展」等の企画を期待いたします。
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今回の記念すべき?文化祭のようすをギャラリーに永久保存しました!
左サイドバーの ☆ Gallery ☆ (上の画像からもリンクしています)から文化祭のアルバムが見られます。


2019年1月8日火曜日

俳句





ギャラリーの俳句で紹介している柴坂さま、活発に作品を書いていられます!
パソコン(ブログ)に載せるのが遅いと何時もせかされています。

お正月向けに「茶室」を模した飾りつけをお願いしたHさまとはお友達。
そのお友達の飾りつけに、ご自分の俳句を飾りたいと申し出がありましたので額に入れて脇にそっと置かせていただきました。


2018年9月21日金曜日

俳句

入居されて2年が過ぎ、ホロンでの生活にもすっかり馴染まれているご様子の柴坂さま。(俳句の掲載にあたって氏名の公表を承諾していただいております。)
日常の生活では「書道」と「俳句」を詠まれることを楽しんでおられます。

先日来よりホロンの苑 のブログにご自身の詠まれた俳句を掲載したいとの申し出がありましたので左サイドバーの"ギャラリー"に「柴坂照子氏 作品集」として新しくコーナーを作りました。
俳句を詠まれるごとに追加していきますのでよろしくお願いいたします。

ギャラリーに新規の入居者さまのコーナーを作るのは6年ぶり....になるんですかね?
当時、多才な入居者さまを見つけては作品をブログに掲載させていただきたいと声をかけて回った頃を思い出します。

これを機会にまた入居者さまも含め他職員も参加できるようなブログにしていきたいなと・・・思います。

スマートフォンでご覧の場合はwebバージョンで表示していただければサイドバーの各項目がみられます。

2017年10月3日火曜日

焼き芋

昨日(10月2日)、焼き芋を頂きました。○〇
朝からの雨で、予定していた芋掘りはできなかったのですが午後からの「焼き芋」はテントの下で60本(個?)余りを焼き上げました!

バーベキューコンロの炭火で焼き上げるのでチョット細身のサイズです。

ホクホクの焼き芋です!

今日の焼き芋を楽しみにしてデイサービスを休まれた入居者さまも多くおられます。
目の前で焼かれた熱々のお芋を頬張りながら「美味しい、美味しい。」と言ってくれました。

秋の味覚で季節を味わっていただいたので、館内も秋の風情を感じていただこうと模様替えです。
メインのロビーの飾り棚は上品に?まとめてみました。

月ウサギにススキとコスモス。

月みれば ちぢにものこそ 悲しけれ
    わが身一つの 秋にはあらねど (大江千里)
「書」はいつも職員のYさんにお願いしています。
「中秋の名月」にあわせた和歌(短歌)を書いてもらいました。

そして食堂前の飾り棚には同じく職員のUさんの和紙人形で秋らしく。
この稚児人形の「かごめかごめ」は以前(4年前)「和紙人形(桜)」と題して飾ったものです。
桜の木が柿の木に変わり、その柿の実も色あせてきました。
ギャラリー(和紙人形)にも当時の写真がありますのでご覧ください。



龍の円窓は障子を開けるとお月さまが見える・・・という演出です。

これで結構、入居者さまに喜んでいただいています。

2017年2月1日水曜日

三匹の鬼

入居者のAさまの作品
 季節、節句ごとに掲示板に投稿してくださるAさまの今回の作品は「節分」がテーマでした。
絵手紙が趣味との事で、味のある絵とひと言添えられる言葉がいつも素敵です。○〇

一瞬にして目を惹く赤鬼、そして「年の数ほどたべられない」の一言に思わず笑ってしまいました。
素敵な感性にいつも感心しています。

明後日の2月3日は「節分」。
ホロンでも節分の行事として「豆まき」をします。
鬼は外、福は内・・・ですね。
毎年、出てくる「鬼」に皆さま大喜びで豆を投げておられます。
いつもは赤鬼・青鬼の2匹なんですが、今年は3匹なんですって.......?
何か期待してしまいますね。

ボケの花
ボケの小品盆栽、今年もたくさんの花を咲かせてくれました。




2015年2月25日水曜日

コンサートⅡ

”アンダンテ コンサート” の映像の中から「きっとまた会えるね」を紹介します。

個人的に気に入っている曲なので・・・。
昨年のホロンでのXmasの時と今回の「ファーストコンサート」を何度も聴き比べています。

やっぱり目頭が熱くなるのは何故かホロンで歌って頂いた時・・・。

桜吹雪の舞う丘で あなたを想いましょう
陽だまりの坂道で 辿った日々を振り返れば・・・

2015”ファーストコンサート” 「きっとまた会えるね」

もうすぐ三月、先日には春一番も吹き暖かい日が続いています。
今年の桜は早いのかも。○〇
ホロンでも「ひな祭り」に向けて色々と飾り付けています。
3月3日には雛菓子を用意して祝うつもりです。

2015年2月21日土曜日

コンサート

昨年末にお知らせしたママさんコーラス・アンダンテの「ファーストコンサート」に行ってきました!

10年の間、ホロンで美しいハーモニーで入居者の皆さまを楽しませ続けてくれた「アンダンテ」の皆さまのコンサート、とても素晴らしかったです!

プログラム表紙

郷の音ホール

 三田市総合文化センターの郷の音ホール(小ホール)で開かれたコンサートですが、小ホールといえど358席もある客席をほぼ埋め尽くすほどの盛況ぶりでした。
10年間の活動の成果なんでしょうね。

プログラムの中で「きっとまた会えるね」をすごく楽しみにしていました。
昨年末、ホロンで行われたX'masコンサートで初めて聴かせていただいた曲です。
感動のあまり、いくつかの店をまわってCDを探したのですが手に入れることはできませんでした。
また聴かせて頂けてうれしかったです。〇○

今日の私の最大の落ち度はビデオ、カメラを持っていかなかったことです。。。。
コンサート会場では禁止されていると思い込んでいたからです。
やむなくスマホで撮影しましたが、、、少し物足りません。




感動の時間もあっという間に終わり、アンコールの拍手のなか突如としてアンコール曲が始まり驚かされました。
その演出も素晴らしかった!
今日のうちにと思い、アンコール曲(曲目はわかりませんでした)を慌てて編集しました。
感動が少しでも伝わればと思います。




これからも活動を続けていただきホロンに来ていただけるのを楽しみにしています。
できれば第2、第3のコンサートを期待しています。

アンダンテの皆さま、ありがとうございました。


2015年2月3日火曜日

新年会を終えて

2015/01/31 新年会を終えて。


気持ちの熱いうちにblogの更新をしたかったのですが、新年会を終えたとたんに疲れと気力が抜けて、中々とりかかれませんでした。

幾度となく繰り返してきた行事ごとですが何時も、もやもやと不満の残る物がありました。
もっともっとできたのに…それだけの力や才能があるのに半分の力もだせない、いや出さないことに対してですか・・・。

今回の新年会は素晴らしかったと思います。
それは今までのような一部の力でなく,ホロンの全職員の意識が「新年会」に向けられていたからです。
事務所、厨房、ヘルパー事業部等、部署に隔たりなく取り組んできた事は素晴らしかった。
これがホロンの力(団結)の始まりのような感じを受けました。

新年会の終了を伝える施設長の挨拶の後の入居者様の喜びと感謝の声が今も耳に残っています。
御来賓の皆さまからも称賛の言葉をたくさん戴きました。
でも、こんなもんじゃぁないんですホロンは。
まだまだ・・・。
たかが行事と思われる方も居られるかも知れませんが・・・。
小さい力の結束はすべての面で表れてきます。



新年会風景

入居者さまと施設長による「二人羽織」


-舞台の飾り付けについて-
能に文珠菩薩花 石橋(しゃっきょう)という演目があります。
その中に登場する文殊菩薩の使いである白獅子を和紙で表現してみました。
和紙人形として、これだけ大きな物を限られた材料と時間の中で制作するにあたって、職員の上嶋さんには大変なご苦労をおかけしました。

獅子を囲む四文字、「瑞気集門」(ずいきしゅうもん)は、「めでたいことが起る兆しの氣が、すでにあなたの玄関先に集まっている」という意味です。
「瑞気」=めでたい兆しの気、前触れ
「集門」=あなたの家に集まってくる
職員の山本さんに筆を執ってもらいました。


何時もは制作に追われ、思っていることの半分ほどしかできなかったのですが、今回はメインをお二人の作品を利用させていただいたおかげで余裕がありました。
また、一人より二人、三人の力というものを実感しました。
どちらも縁起物として、ホロンの皆さまのご健康と幸福を願って制作いたしました。


AKB48から”恋するフォーチュンクッキー”
最初にこの演目を聞いた時には少し驚きましたが練習風景を何度か見ているうちに、その調の良さや(体が自然と動いてくるリズム感)、年代?を超えて演ずる度胸のよさに?何かほのぼのした感激を受けました。
実際、おそらくAKB48とは無関係であろう入居者さまたちの喜びようと身を乗り出してくる方もおられたぐらいですから。
拍手喝采の声援でしたね!




”よさこいソーラン節”
この演目も私が知っている「ソーラン節」とは別物でしたね。
「よさこい」と「ソーラン節」とは違うと声を荒げる私に戸惑う場面もありましたが、YOUTUBUでその存在を知りました・・・歳の違いですかね。
テレビの影響で、どの年代から「ソーラン節」が変わったのかは知りませんが、とても動きの激しいダンスです。
その激しいダンスに若者に混じってご年配の(失礼)調理師のYさんが参加しています。
おそらく勘違いで参加されたと思うのですが、後に引くこともせず、やり通したYさんに敬意をはらいます。
違和感は全くなかったですよ!






厨房にもヘルパー事業部にも新しいリーダーが育ち、自ら率先して全体を考える存在になりつつあります。

ともかく無事に楽しく、2015年の「新年会」を終えることができました。

次に新年会の模様というより女性職員による ”恋のフォーチュンクッキー”と厨房職員と有志?による ”よさこいソーラン節”のビデオ映像をお楽しみください。


恋のフォーチュンクッキー(for iPhone)



よさこいソーラン節(for iPhone)

2014年12月7日日曜日

アンダンテ Ⅲ

「寂庵の祈り」、編集が終わりましたので掲載しておきます。
アンダンテの美しいハーモニーをお聴き下さい。
本当に感動しました、努力の結晶なんでしょうね。
10周年記念の「ファーストコンサート」、今から楽しみにしています。

ホロンでも12月23日にクリスマス会を予定しています。
アンダンテの皆さまほどの感動を与えることは到底無理ですが、入居者の皆さまに喜んでいただけるように頑張ります。

☆ 寂庵の祈り ☆

編集を終わって・・・まだ頭の中で「きっとまた会えるね」の曲が離れません。

アンダンテの歌唱力もさることながら、歌詞の美しさも胸を打つのかもしれません・・・・・。
あまりにも印象に残るので歌詞も紹介しておきます。


□ きっとまた会えるね □
作詞:作曲  辛島美登里         

永遠を刻む地球(ほし)で あなたとの一秒がどんなに時が過ぎても 色褪せないのはなぜ 
桜吹雪の舞う丘で あなたを想いましょう

陽だまりの坂道で 辿った日々を振り返れば 嬉しいこと 悲しいこと 花びらのように微笑むから 

どうしてる? 今どこにいる? 
きっとまた会えるね

傷ついた時やっと 見えてきた たくさんのやさしさに触れながら 旅を続けるのなら
夕暮れ紅葉に染まる空 幸せ願いましょう

陽が落ちて 夜がきて 星があなたを照らすように 離れても 遠くても その愛は届くよ、信じて
大丈夫 朝はくるからまぶしい光の中

桜吹雪の舞う丘であなたを想いましょう

大好きな 大好きな 名前を呼べば懐かしくて いつまでも いつまでも あなたは私を温める
違う道 でも、同じ空 みんなひとりじゃない

どうしてる? 今どこにいる?
きっとまた会えるね

2014年12月6日土曜日

アンダンテⅡ

昨日に続き Xmasコンサート の編集作業です。

しかし何度、繰り返し観てもいいですね。

容量に制限があるので分割してご紹介しています。
今日は、”Let it go ~ありのままで ” と アンコールで歌われた ” きっとまた会えるね ” です。


”きっとまた会えるね” の曲の半ばではアンダンテの皆さまの中からすすり泣く声が聞こえてきます。
こちらも貰い泣きです。
涙、涙で終わったコンサートでした。

今回の飾り付けです。半分もできませんでした。
会場となる集会室前です。


☆ Let it go ~ありのままで~



☆ きっとまた会えるね


アンダンテ " Xmas コンサート "

今日(12/5)、ママさんコーラスグループの” アンダンテ ”の皆さまがホロンに来てくださいました。

一年ぶりのコンサートですね。
今年は結成10周年を迎えて何かとお忙しい中、ホロンで 美しい歌声とハーモニーを披露してくれました。

素晴らしい" Xmas コンサート " でしたよ。
ほんとうに感動しました!
結成10周年を迎えて力の入り方が違うのでしょうか、練習量も凄かったんじゃないかって思います。

人に喜びと感動を与えるために努力と時間を惜しまなかった成果だと思います。
迎える側ももっと応えなければならなかったと思います。
時間が無かったという言い訳はしたくないですが・・・。申し訳なく思います。

とにかく今日のコンサート、選曲も良かったし " Let it go " ~ありのままで~、では振り付けまで・・・驚きました、素晴らしかった!

録画ビデオを観ながら感動をもう一度味わっています。
すべてをご紹介したいのですが全9曲の中から4曲を編集してブログに掲載させていただきます。

アンダンテの皆さま、本当にありがとうございました。
ホロンの入居者様、そして私たちにとっても素晴らしいXmasプレゼントになりました。

アヴェ・ヴェルム・コルプス (Ave verum corpus)

- Program -

  1. アヴェ・ヴェルム・コルプス (Ave verum corpus)
  2. 世界にひとつだけの花
  3. ほらね
  4. 寂庵の祈り
  5. きよしこの夜
  6. 赤鼻のトナカイ
  7. ジングルベル
  8. Let it go ~ありのままで~



追記:
 申し訳ありません、感動をできる限りの高映像・高音質でお伝えしようと欲張りすぎて時間がかかり過ぎています。
このままでは遅刻してしまいますので残りの3曲は明日までお待ちください。

2012年1月8日日曜日

漢詩

今日、入居者の K さんが額に入れた漢詩を見せてくれました。
「画龍点睛」(がりゅうてんせい)・・・と書かれているんだそうです。

読めないまま立派な筆にしばらく見とれていたら、 「龍の画も最後に睛(ひとみ)を描くことにより開眼される」 という意味だと教えていただきました。

お正月用に作製した「龍」の粘土細工を見て制作意欲がわいたんだそうです。
嬉しいですね。○○
つたない作品でもこうやって感じ入ってもらえるなんて。
粘土細工も少しはお役に立てたようです。

「がりゅうてんせい」と読むんだそうです


バラが咲いた姿を見てスケッチを始める方もおられます。
また、写真に興味を持たれた方もおられます。

ホロンの生活の中に楽しみを見い出していただけたら嬉しいのですが・・・。

2012年1月3日火曜日

墨絵

橋田さんの作品の一挙公開です!
描き貯めたものを一度に持ってこられるのでこちらも大変です。

しかし絵を描かれるという目的をもつことで新聞を調べたり、ときには図書館まで足を運び題材を探しに行かれます。
だからいつまでもお元気です。○〇

ぜんぶで 1、2、3、・・・6点です!
ギャラリーの橋田清子作品でお楽しみください。

作品は "ギャラリー" からどうぞ

2011年9月15日木曜日

橋田さんの俳画

俳画、2作品の追加です!
お預かりしてから1ヶ月はたってるかな・・・?
橋田さんごめんなさいね、掲載が遅くなって。
今回もなかなか素晴らしいです!

かえる

こうやって橋田さんの作品を整理しながら見ていると.....(.あくまでも今の思いつきですが)、ミニチュアの巻き物にしてみたら面白いんじゃないかと・・・。
また、時間ができたら作ってみます。
橋田さん、喜ぶかも・・・。




のほぐし絵


2011年7月10日日曜日

橋田さん

橋田さん、冷やしあめを飲みながら 「昨日、描けたからあとで見てくれるか」って・・・・・。
早 って思いながらも見てみると、なかなかお上手。○ ◯
こうなってくると Blog に掲載するのも大変! (ゴメンね)
早速、ギャラリーに追加しておきました。

獅子と兄妹

2011年7月8日金曜日

俳画、墨絵 ?

橋田さん、頑張ってます!
3作品を追加しました。
「また、アイデアがひらめいたからすぐに描くわ!」 と言いながら居室に戻られました..........。


ギャラリーに追加掲載しました。(橋田清子氏 作品集


 



2011年6月13日月曜日

刺繡

じっくり見まわしてみると、いろいろな分野で楽しみを持っておられる方が多いですね。
昨日も、居室の前の飾り棚を手作りの刺繍で飾っておられる井上さんに作品を見せていただきました。

ギャラリーに井上さんのコーナーを追加しました。


2011年6月9日木曜日

ギャラリー

橋田清子氏の3作品を追加しました。

橋田さん、ギャラリーで作品を紹介するようになって張り合いがでたようです。
次々と作品作りに取り組んでおられます。


■ チョット、撮影に失敗してしまいました。
     部屋の照明が反射してしまいました、ごめんなさい。

ギャラリーに新人!

いつもお部屋の前の飾り棚に絵が飾られています。
季節、行事ごとに取り換えておられると女性職員から情報をいただきました。

さっそく、お伺いして作品の数々を見せていただきました。


幼いころからお父様の日本画を描く姿をみて育たれたそうです。
我流で恥ずかしいと何度も言われるのをお願いしました。

簡素に描かれていますが、すべてを通して見ていくと、まるで絵日記のように感じます。
四季を感じ、四季の出来事を綴っておられます。

ギャラリーの "中桐春栄氏 作品集" からどうぞご鑑賞ください。

2011年5月10日火曜日

日本画を追加

古谷 氏の日本画、「共生」と「藁塚」の2作品を追加掲載しました。
「藁塚(わらづか)」と書いて「ニオ」と読むのだそうです。
ギャラリーの古谷俊子氏の作品集からどうぞ。
どれも素晴らしい作品です。